受電型営業支援サービス 受電番長 無料で相談する →
番長の帽子をかぶり、受話器を握る男性のイラスト

1本の電話で、受注の確定まで。

電話を受けるのは、オペレーターではなく、営業です。

受電番長は、御社の問い合わせ電話を代わりに受け、ヒアリング・見積り・受注まで、その電話で決めきります。

無料で相談する

受電業務に
セールスの視点を
プラス

受電番長の考え方

コールセンターは「受ける」。受電番長は「決める」。

一般的な受付

  1. 1お名前・ご用件を聞く
  2. 2担当者から「折り返します」
  3. 3見積りと日程は、後日社員が対応

その間に、お客様は他社にも電話します。

受電番長

  1. 1状況と型番を聞き、写真で確認
  2. 2その場で見積り、合う機種を提案
  3. 3受注・工事日・お支払いまで確定

買う気がいちばん高い瞬間に、決めきります。

無料

受電業務を、任せてみませんか?

最短翌営業日にご連絡します。

必須
受話器を耳に当て、困った表情でノートパソコンに向かう女性社員

こんなお悩み、ありませんか?

  • 問い合わせはあるのに、受注につながらない
  • 「折り返します」の間に、他社に決められる
  • 土日・夜の電話に、誰も出られない
  • 見積りは社員待ちで、返事が翌日以降になる
  • コールセンターに任せても、伝言が届くだけ
  • 社員が電話に追われ、本業が進まない

電話をかけてくるのは、今すぐ直したい・替えたいお客様。
その熱は、折り返しを待ってくれません。

1つでも当てはまったら、無料相談へ →

その電話対応、1年後も同じで良いですか?

Aこのまま「受けるだけ」を続けると

  • 折り返すたびに、他社に先を越される
  • 土日の問い合わせは、月曜にはもう冷めている
  • 電話番のために、社員の時間が削られる
  • 広告費をかけた問い合わせが、受注に変わらない

B受電番長に任せると

  • かかってきたその電話で、見積りまで出せる
  • 土日・夜の問い合わせも、その場で受注へ
  • 社員には、決まった内容だけが届く
  • 同じ問い合わせ数のまま、受注が増える

変えるのは、問い合わせの数ではなく、電話の受け方です。

受電番長の3つのプロセス

ただ受けるのではなく、売上につながる会話を。

  1. ヘッドセットでお客様の話を聞き、メモを取る女性の漫画イラスト

    STEP 01

    聞く

    用件だけでなく、困っていることや使い方まで伺います。

    • 状況・型番
    • 設置場所
    • 写真で確認
  2. 見積書と電卓で提案内容を確認する男性の漫画イラスト

    STEP 02

    見積もる

    その場で見積り、お客様に合う内容をご提案します。

    • 見積り
    • 機種・オプション
    • 補助金
  3. 受話器を持ち、親指を立てて受注を確定する番長の漫画イラスト

    STEP 03

    決める

    受注・工事日・お支払い方法まで、この電話で確定します。

    • 受注
    • 工事日
    • 御社へ引き継ぎ

電話の中で進める流れ

受けてから受注まで、6つの段階を1本の電話で。

3つのプロセスを、実際の電話の流れに分けるとこうなります。

  1. 1
    エリアの確認対応できる地域かを、最初に確認します
  2. 2
    ヒアリング型番・設置場所・ご家族の人数などを伺います
  3. 3
    写真をいただくSMS・LINE・メールで送っていただきます
  4. 4
    見積りと提案機種・オプション・補助金までご案内します
  5. 5
    受注と日程工事日とお支払い方法まで、その場で決めます
  6. 6
    記録・引き継ぎkintoneなど御社のツールに記録します

社員の方には、決まった内容だけが届きます。電話に追われる時間が、本業の時間に戻ります。

CASE

導入事例

住宅設備(給湯器)事業者|土日の電話をお任せ

応答率

88.4%

2026年3月・土日

平均応答速度

9秒

目標は20秒以内

導入前

土日の電話は「折り返します」で対応。見積りは月曜以降になり、その間にお客様が他社へ流れていた。

やったこと

  • 土日の受電をすべて担当
  • 写真で確認して、その場で見積り
  • 受注・工事日・お支払い方法まで確定
  • 記録して、社員の方へ引き継ぎ

導入後

土日の電話を、1本で受注・工事日の確定まで。評価をいただき、平日の時間帯もお任せいただいています。

※社名は伏せています。数字は当社の集計。

営業の視点

「聞いて終わり」にしない。電話の中で、売上をつくります。

上の事例(給湯器の交換・修理)で、受電番長が電話の中で実際にしていることです。

たとえば、お客様から「お湯が出なくて…修理できますか?」という電話。

  1. 修理の相談でも使用年数を伺い、交換のほうがお得なら交換のお見積りも並べます
  2. ご家族の人数から8人家族なら、お湯が足りる大きめの号数をご提案します
  3. 補助金を添えて使える補助金をお伝えし、決めやすくします
  4. スピードで決める他社が折り返す間に、その電話で見積りと日程まで進めます
  5. 聞き漏れを防ぐ設置に必要なオプションを、最初に確認します

訪問販売の高い見積りで不安な方には、まず安心していただくことから。

※ 聞く内容や提案の流れは、御社の商材に合わせて一緒に設計します。

自社の場合を無料で相談する →

REASON

受電番長が選ばれる
5つの理由

  1. 営業として、受ける

    電話を取り次がず、ヒアリングから受注まで、その電話の中で決めきります。

  2. 御社の商品を、覚えてから出る

    商品・料金・見積りのルールを学び、御社の基準で見積れるメンバーだけが対応します。

  3. 写真で、その場で見積る

    SMS・LINE・メールで写真をいただき、型番や設置状況を確認してすぐにお見積りします。

  4. 必要な時間帯だけ

    8〜22時の間で、1日連続4時間から。土日祝だけのご依頼もOKです。

  5. 決まった内容だけ、届く

    kintoneなど御社のツールに記録して引き継ぎ。社員の方は本業に集中できます。

体制と育て方

電話に出るのは、御社の見積りができるメンバーだけ。

電話に出るまで

  • 御社の商品・料金・見積りのルールを覚える
  • 御社の基準どおりに見積れるか、確認してから電話に出る
  • 話し方は御社に確認いただく

出てからも

  • 通話の録音を共有して、振り返る
  • 1on1で、話し方を一人ずつ直す
  • 質問攻めにせず、前置きとオウム返しで話しやすい会話に

受けるための研修ではなく、決めるための研修をしています。

ほかのやり方との違い

受けるだけでも、社員が抱えても、受注につながらない理由。

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一般的なコールセンター 社員が対応 受電番長
電話の中で受注まで× 聞いて転送△ 手が空いていれば○ 工事日の確定まで
見積り×○○ 写真で確認して
機種・オプションの提案× 台本どおり△ 人による○ ご家族や使い方から
土日・夜○× 休みの日は止まる○ 必要な時間帯だけ
本業への影響○× 電話に追われる○ 決まった内容だけ届く

1本の電話で、受注・工事日の確定まで。

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はじめ方

まずは、いちばん任せたい時間帯から。

  1. STEP 1 今の状況を伺う電話の本数・時間帯・受注までの流れをお聞きします(無料)
  2. STEP 2 商品と見積りを覚える御社の基準どおりに見積れるようになってから電話に出ます
  3. STEP 3 受電スタート最初は全件を一緒に確認し、話し方を合わせていきます

よくあるご質問

Q専門的な商材でも大丈夫?

御社の商品・料金・見積りのルールを学び、御社の基準で見積れるようになったメンバーだけが電話に出ます。

Q型番や設置状況の確認は?

SMS・LINE・メールで写真を送っていただき、確認してお見積りします。

Q一部の時間帯だけ頼める?

8〜22時の間で、1日連続4時間から受けます。8〜12時+18〜22時のような1日2枠もOKです。

Q決まった内容はどう届く?

kintoneなど御社のツールに記録して、引き継ぎます。

Q録音は聞ける?

秘密保持契約の範囲で共有します。

Qどんな業種で使える?

住宅設備・リフォーム・修理など、電話で見積りと申込みが決まる業種です。

赤い太陽と街並みを望む、背中に番長の赤い刺繍が入った男性の後ろ姿

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ご相談ください。

まずは、任せたい時間帯から。

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